2020年08月02日

松之山の方なら知っていて欲しい‼️

松之山温泉の特徴とその楽しみ方
ー日本三大薬湯としての泉質と効能ー
http://www.matsunoyama-onsen.com/2020/07/31/01-35/

#松之山ストーリーズ
  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:46Comments(0)松之山の価値

2020年08月02日

松之山の皆様にこそ知って欲しい温泉の素晴らしさ。

温泉その成り立ちと歴史 ─1200万年前、太古の海水に浸かる─
http://www.matsunoyama-onsen.com/2020/06/04/01-34/

#松之山ストーリーズ
  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:43Comments(0)松之山の価値

2020年07月19日

何よりも嬉しい。だから身が引き締まる!

昨日、素晴らしいお花が届き、早速ロビーに飾らせて頂きました。




ミシュランガイド新潟2020の掲載のお祝いにと



贈ってくださったのは、


ミシュランガイド東京の3つ星連続獲得の

神楽坂 石かわ 石川秀樹シェフ

http://www.kagurazaka-ishikawa.co.jp/

ひなの宿ちとせは、宿泊施設での紹介ですから、星が付いたのとは違うのですが、

石川さんからのお祝いは、心底嬉しいです。

3つ星シェフだからってことだけではありません。


1年のうち何度も松之山にお越し下さるんです。


「松之山のお湯は疲れた時に恋しくなるんだ~」と、


本当に松之山を愛して下さっています。

柳屋さんのラーメンと餃子もお気に入りとの事です。


石川さん、有難うございました。

いつでも松之山温泉に癒しにお越しくださいませ。



  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 12:47Comments(0)雑誌紹介松之山の価値うれしい!

2020年06月06日

何故?火山性でない温泉が、100℃近い温度で湧いているのか


いまさらかも知れませんが。

松之山温泉の素晴らしさ本当にご存知ですか?

松之山ストーリーズ「松之山温泉のなりたち編」

http://www.matsunoyama-onsen.com/2020/06/04/01-34/


  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 09:53Comments(0)新エネルギー松之山の価値

2020年05月16日

ご存じでしたか~? 「松之山の〇〇〇」 Vol.2

知っているようで、意外と知らない地元のモノ・コト

こんな時期だからこそ、

松之山にあるコト、

松之山にあるモノ。

第2弾は

「塩の子」です。

懐かしいですよね。

ご存じの方が多いとは思いますが、

「塩の子」は長岡・魚沼エリアの伝統野菜「かぐら南蛮」を細かく刻み、

塩と麹だけを混ぜて、醗酵させたモノ。





写真の撮り方が上手(私ではありませんので…)すぎて綺麗でしょう?

ですが、!

塩っぱくって!

辛~い!

んです。(食べ過ぎは身体に毒?)

昔は、農家の方々から、それぞれの自家製塩の子を頂いたりしましたが、

それぞれに個性があり、面白ったです。(超~しょっぱい!とか、唐辛子が足してあって激辛!!とか)

私のベストオブ塩の子は湯山の富士屋さんのモノ。(塩の子の中に茄子が漬けてある)

最高なのでした。

ちとせのオリジナル塩の子は、この味を再現したつもりです。(茄子は漬けてないですが)

でも、今は作っている方、少なくなりましたね。(たぶん、そう思います)

私のお気に入りの食べ方は、

大根おろしに混ぜて、お肉「湯治豚」の付け合わせで最高だと思っています。

「棚田鍋」に薬味として入れるのは必須となっています。

大げさかもしれませんが「塩の子」は、豪雪松之山郷だから土地に根ざしたものだと思います。

今や松之山だって、便利になって、セブンでなんでも買える時代になっています。

なんでも手に入るけど、その代償として、だんだん失われる土地の知恵と伝統。

もう、失われてしまったモノ、いっぱいあるんでしょうね。

そういうものに興味があります。

そして、これまで以上に興味を持っていきます。



当然のことながら、ご飯にも合えば、コレ↓にも合うわけです。



「ちとせのていくあうと」でおすそ分けいたしております。  
タグ :塩の子

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 14:57Comments(0)ここならでは美味い!松之山の価値

2019年11月07日

松之山で行われる超能力?のマーケティングセミナー

すみません。超能力の勉強をするわけではありません。

松野恵介先生のエクスペリエンスマーケティング、通称コトマーケティングのお話です。
すでに10年来のご縁をいただき、松之山温泉に年2回お越しくださり、コトマーケティングの勉強をさせて頂いています。

これには松之山商工会が全面的にバックアップしてくださっており、温泉街にとどまらない松之山全体のマーケティング戦略を立てる事を目指しています。
キャップこと、松野先生の書籍も大好評で、松之山の事例や課題なども盛り込まれている程で、実際のセミナーも一般的なお話よりも、グッと松之山をどうする的なお話と実践トレーニングが中心に進みます。




わざわざ私の為に帯を作ってくださいました。


そしてそして、再来週の17日、18日には今年最後の松之山温泉での松野先生のセミナーが開催されます。

松之山在住の方、松之山でお仕事されている方、はたまた松之山を応援してくださる方、大歓迎ですのでセミナーに参加されませんか?

詳しくは私にメッセージ頂ければ返信いたします。

先日、長野県諏訪商工会議所でも松野先生のセミナーを有料!で行ったようですが、大盛況だったそうです。
その時に受講された方のブログですので、ご参考いただけると思います。
http://www.sugohan.com/blog/20191107c/

  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 10:36Comments(0)松之山の価値

2019年08月18日

松之山ダイニングの冬バージョン「豪雪ジビエ」



ちょっとさかのぼってしまいますが、冬にも松之山ダイニングが開催されました。

先ずはカマクラバーでアペリティフを楽しんでいただきました。


今回のテーマは「♪うさぎ追いし、かの山♪♪」

ではなくて、

「うさぎ美味しい♪  まつのやま♪♪」

だって、実際に今もある集落では「ウサギ追い(野兎駆除)」を集落行事で行なっていますし、

必ず最後は、うさぎ汁で乾杯しています。

その昔、松之山温泉スキーカーニバルでも「ラビットスープ」を振舞っていた事もありました。
(今考えると、すごい事だったと思います。当時担当されて方は素晴らしいガストロノミー実践者だと感心します)



今回は高澤シェフもかなりのプレッシャーがかかっていたようです。

フランスでは野兎のことを「ラパン」といい、調理する側にも、食べる側にも上級向けの希少な食材との事です。

肉量は少ない故に、処理の仕方で匂いが出たり、硬くなったりと、とても難しい食材といわれているそうです。

今回は綿飴で作ったの雪兎(甘み)をソースに溶かして雪兎の煮込みを召し上がっていただきました。



そして志賀シェフのパンがまた凄かった!

酸味がちゃんとあるパンが肉料理に合うということで、松之山郷のブナの実が入っているがライ麦パンを使われました。

ブナは種の保存のために6~7年ぶりにしか種を落とさないのは皆さんご存知だと思います。

とても貴重なものでというより、6~7年かかって初めてでき上がる特製ライ麦パンなのであります。

それも処理するだけで18時間くらいかかったそう。

松之山で栽培されるホーリーバジルも入って爽やかな風味に仕上がりました。

もっともっと詳しいお話は松之山ストーリーズからご覧になってください。
http://www.matsunoyama-onsen.com/2019/05/07/1-26/

【今回、2人のシェフが使用した土地に根ざすテロワール】
天水山系の野兎
関田山脈の猪と鹿
下川手集落のブナの実
黒倉集落のホーリーバジル
松之山郷のくるみ
松之山郷の柿
松之山郷の山菜(乾物・塩蔵・冷凍)
松之山郷の果実酒(村山達三氏提供)
その他に使用された食材も9割以上が新潟県産であり、魚沼・妻有産でした。







  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 10:24Comments(0)ここならでは松之山の価値

2019年08月12日

松之山ダイニングin美人林2019

松之山や十日町にゆかりのある4人のシェフの饗宴は見事なものでした。

9割以上がこの越後妻有・松之山郷での素材が使われ、テーマ性のあるお料理にお客様も大満足の様子でした。

全国で放送されるであろうCM撮影も行ないましたので、皆様乞うご期待です。

「ご縁」により、益々価値が伝わっていく事でしょう!

高澤シェフ、志賀シェフ、飯塚シェフ、そして田村シェフありがとうございました。



松之山ストーリーズ
での記事公開はコチラ ↓
http://www.matsunoyama-onsen.com/2019/08/08/01-29/



まさに松之山テロワール

まさに松之山ガストロノミー
  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:22Comments(0)美味い!松之山の価値

2019年06月22日

2019年06月22日

約2分のショートストーリー【ひなの宿ちとせイメージムービー】

夏もこれからという時期ですが、松之山の真骨頂の冬をイメージしたムービーです。

  

2018年12月22日

にっぽんの温泉100選 選んだ理由

観光業界が認めるランキングといわれている「にっぽんの温泉100選」です。



選んだ理由別のところで、松之山がランクインしました。

今までも【泉質】では何度かランクインしていましたが、(今回は87位)

今回、【郷土の食文化】部門でもはじめて81位にランクインです。

【雰囲気】や【見所・体験の充実】の部門もあるので、着実に活動を続けていく事が重要でしょう!

棚田鍋や湯治豚、そして朝ごはんと地酒の宿等々の活動の成果が、目に見えてきました。

今年も、TV取材やウェブニュースにて取り上げられています。

新年早々の番組や、婿投げすみ塗りの取材に絡めての紹介もいくつか予定されていますので、

放送日時等が決まりましたら、またご案内させていただきたいと思います。




  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 12:28Comments(0)新聞記事松之山の価値うれしい!

2018年12月22日

冬に行きたい15の温泉の一つに!


GaijinPotTravelにて日本の冬に行きたい15の温泉地の一つとして松之山温泉が紹介されました。
https://travel.gaijinpot.com/matsunoyama-onsen/#.XBtkDcQxzr8.facebook
うれしいですね。現在の積雪は20cm位・・
この景色にはもうちょっと少し雪がほしいです。

Matsunoyama onsen was introduced asTop 15 Hot Spring Destinations for Winter in Japan
at GaijinPotTravel .

https://travel.gaijinpot.com/matsunoyama-onsen/#.XBtkDcQxzr8.facebook


  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:34Comments(0)松之山の価値露天風呂

2018年12月05日

美人林の池

美人林の中にある池ってご存知ですか?




ちょうど美人林の中央、遊歩道のハイライトとも言える位置にある「水溜り!」って行ったほうがイメージしやすいかもしれません。

しかし、この「水溜り」があなどれません。


四季折々に変化を見せる美人林のブナの立ち姿を、より美しく映し出す水鏡なのです。

もちろん、いつでも水鏡になっているわけではありません。光の入り具合や風の向きなど、絶妙な自然の塩梅が相まって、

世にも美しい美人林の姿が映し出されるのです。





実は松之山には「鏡が池」というところがあって、松山鏡伝説が言い伝えられています。

~ 母の形見の鏡を胸に抱き、森の中の池の畔で泣いていると、まるで鏡のような水面に悲しげな母の姿を見た。

それが自分の姿とも知らずに「お母さん!」と叫びながら池に飛び込んでしまう。 ~

なんて悲しい結末の伝説から、その池が鏡が池と名付けられたと聞いています。

皆様、仮に美人林の池にご自分の美しい姿が映ったとしても飛び込まないでくださいね。



というのはさておきですが、実は今も農業用水としても立派な役目を果たしているのです。

地元松口集落の田んぼを潤す重要な水がめでもあるわけです。

しかもそれがブナ(橅ぶな)の保水の仕組みによって水が集まるわけですので、ブナの役割は素晴らしいものですね。


ブナは漢字で橅と書きます。「木」に「無」と組み合わされている事からも、その昔はあまり役に立たない樹木としての道を歩んだようですが、

どっこい!今では素晴らしい役割を果たすブナの林なのです。



近年、こんな美しくも、素晴らしい役割を持った「水溜り」に名前を付けたらどうだろうと、にわかに盛り上がっています。

地元では池(水溜り)の事は「つつみ」と呼ばれる事が多いです。

この機会に是非とも皆様からもご提案頂きたいと思っています。「〇〇づつみ」ってな具合で。

私は個人的には「青づつみ」な~んて、しっくりくるんじゃないかな~なんて思っています。

世にも美しい絶景の美人林池に、名前をつけて大切に育んでいきたいと思っています。



  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 12:26Comments(1)山遊び美人あれこれ松之山の価値

2018年10月07日

2018年09月02日

松之山ダイニング2018 in 美人林


是非とも今年の松之山ダイニングの様子をご覧くださいませ。
最後にムービーもご覧いただけます。
↓ ↓ ↓
http://www.matsunoyama-onsen.com/2018/08/18/01-22/

#松之山ダイニング  
Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 20:52Comments(0)松之山あれこれ食いしん坊!松之山の価値

2018年08月20日

2018年06月24日

ホタルの乱舞に大興奮!

一昨日から、恒例の「ホタル狩りと夕涼み」ホタル観察ツアーがスタートしました。



特に、昨日の乱舞には、参加された30名を越えるお客様も大興奮!


近くまでホタルが寄ってきて手に入ったところをパチリ

ご夕食の後の30分ほど、ホタルの生態にも詳しい里山ガイドがご一緒いたしますので、

アカデミックにホタル鑑賞が楽しめます。

松之山に生育するホタルは全てが天然ものです。

ホタルや餌となるカワニナを飼育したり、ビオトープを管理したりではなく、

全くの自然条件、人と共生する里山でのこの時期だけの現象ですので、そこが凄いところですね。

お一人様500円と、リーズナブルなオプションとなっています。

この時期だけのとっておきをお楽しみいただけたらうれしいです。

7月の初旬まで楽しむ事ができると思います。
  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:50Comments(0)山遊び松之山の価値

2017年12月22日

婿投げ 歴史

婿投げの起源は正確には判明しないのですが、約300年もの昔にもさかのぼるらしいのです


こんにちは、27年前には婿だった

ひなの宿ちとせの柳 一成です。


ええ、もちろん投げられましたよ! はいこの通り!!


正直、とっても怖かった印象があります。酔っ払った勢いは相当のものでした。


ちなみに現在はまるで投げ役ですので、

あの時の怖さを味わってもらおうと、しっかり酔っ払っています。


ちなみに上から投げた瞬間はこんな感じなのです。

と言う事で、

私からは婿投げの歴史を皆様にお知らせしたいと思います。



この行事の起源は正確には判明しないのですが、約300年もの昔にもさかのぼるらしいのです。


特に「夜ばい」など盛んだった頃から、


盗った盗られたという概念が「婿投げの歴史」であり、


まさに投げる理由である「婿への“やっかみ”」が生まれたといわれています。



元々は松之山温泉街(湯本地区)の奥まった、天水越(あまみずこし)集落で行われていた行事が、


東京や名古屋などへの出稼ぎが盛んになり、


冬期間には集落から男衆がいなくなってしまい,行事が途絶えてしまいました。



そこで、現在の温泉街で引き継いだのが約50年前です。

それからは湯本集落(松之山温泉街)での「婿投げ」が婿投げの歴史を紡いでいるのです。



集落の年頃の娘が他の集落の若造のところへ嫁にいった(嫁に盗られた)妬ましさから、


小正月の薮入りに嫁さん共々実家に泊まりに来たのを幸い、


“この野郎”とばかりに集落の若者全員にて担ぎ出します。


「この野郎」と村の若い衆が婿を連れ出しに!


あっという間に担ぎ出されて!


薬師堂の境内に連れて行かれます

とはいってもお目出度いいのだからと薬師堂に参拝、お神酒をいただいた後、


もうすでにたっぷりの日本酒が振舞われておりボルテージは最高潮に!


そしてやっぱり薬師堂の境内の崖に投げ落とすという、





やっかみ妬み祝福の両方が込められた豪雪地ならではの手荒くもあたたかい行事なのであります。



今では、結婚して一人前になって集落への仲間入りといった、


通過儀礼的な捉えられ方が一般的となり、


祝福ムードの豪雪地の奇祭として様々なメディアやニュースソースとなっている。



あ~今から楽しみで仕方ない!


1月15日が待ち遠しい。
http://manma.be/wp/2017/12/24/【越後の奇祭】婿投げ/  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 19:05Comments(0)祭りここならでは松之山の価値

2017年12月22日

これからの松之山デザインを考えよう!

先日、ポジティブシンキングなパネルディスカッション

「これからの松之山デザインを考えよう」



というネガティブ発言禁止のパネルディスカッションを開催しました。


私がコーディネーターをさせていただいていたので、画像は撮れませんでしたが・・・


まつのやま学園からは新旧の生徒会長が参加してくれました。


とにかく凄かった。


何がって、中学生たちの思いです。


「松之山の全てが私の学舎です。天然の学舎です」


「ここに暮らす人も、自然も、家も全部が松之山の宝です。そんな松之山が誇りです」


コーディネーターとして、お願いしたのは等身大の中学生として松之山のこと、自分との関わり、


本当に好きな事を話してねってだけお願いしていました。(だいたいが抽象的過ぎますが・・・)


松之山での生活を通し、子どもたちが実感していることを自分の言葉で表現する姿に涙がこぼれました。(ウルウルしたのは本当です。)


今回の会は建築デザイナーの蘆田暢人さん、ブランディングデザイナーのフジノケンさん、


そして地元からは4人の子育てママ、女性を代表して佐藤美保子さん、旅館代表で凌雲閣の島田さん、


(農業者としてホーリーバジル栽培の嶋村さんは急遽な事情でご欠席されました)


そして前述のとおりまつのやま学園の現生徒会長の高橋千尋さん、新生徒会長の竹内堅生さんの


6名で熱く熱のこもったディスカッションをしていただきました。


仕事が終わった後であり、暴風雪注意報も発令される足元の悪い中ではありましたが、


参加してくださった皆々様には心より感謝申し上げます。


人数の多少でもなく、お偉いさんの上下でもなく、声のでかい人の意見に流されるも無く


平場で話し合え、つながる人がつながる一夜となった事は、何にも変えがたいものでした。


特にまつのやま学園 学園長からは、次回、2回目の会には、まつのやま学園を提供したい。


との、何にも勝る賛辞と、絶大なる協力を頂きました。


これからの松之山


これからのデザイン


これからの子供たちのために


引き続き、よろしくお願いいたします。




  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 11:11Comments(0)松之山の価値うれしい!

2017年12月22日

松之山のすごい人 50

松之山のすごい人


栄えある50人目に指名されました。


先日12月19日火曜日に小中一貫校まつのやま学園にお呼ばれして1時間の授業を担当させていただきました。


今年度から小中一貫校になって、


1年生から9年生までがホップ期・ステップ期・ジャンプ期と既存の学年割りではない、


成長過程での段階の中で共に楽しみながら元気に学んでいます。


今回は4年生(ステップ期)の総合学習の授業の中で松之山の50人のすごい人の


栄えある50人目に指名され、松之山のすごいところをお話させていただきました。


何が凄いって、

「天から降り注ぐ宝物の資源と地中から湧き出る宝物の資源がある松之山は奇跡のごとく凄い!」


子供たちに伝わったでしょうか?


自分の言葉で松之山と自分の関係を語れる子どもを育てたい」が、


まつのやま学園のコンセプトとの事、雪と温泉の奇跡の松之山で、


松之山人が織りなす智恵と文化を吸収して、堂々と松之山を語ってほしいと思います。


私もたのしい45分間でした。


このような機会を与えてくださったまつのやま学園に感謝です。


まつのやま学園長のブログです↓

http://www10.schoolweb.ne.jp/swas/index.php?id=1510026&frame=weblog&type=1&column_id=338369&category_id=5250


http://www10.schoolweb.ne.jp/swas/index.php?id=1510026&frame=weblog&type=1&column_id=338375&category_id=5250


  

Posted by ひなの宿ちとせ社長 at 10:32Comments(0)松之山の価値うれしい!